天才の条件 3つのP

皆さん、こんにちは!
大変興味ある記事をネットで見つけました。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/35503?page=5

天才にはまず「3つのP」が必要だと言う。

まず、書類を書く能力である『ペーパー』

そしてそれをどう表現するかという『パフォーマンス』

最後に人とうまくやれるかという『パーソナリティ』

この3つは一般社会におけるエリートの条件。


天才はこれに加え、思考の飛躍『ジャンプ』
それを具現化できることが条件になる。

思考が一見脈絡もないところにジャンプできる人というのは、実に少なく、それに成功できる人というのはさらに少ない。

(慶応義塾大学名誉教授 清水浩さん談)

なるほどです。

思考をまとめて
まとめたものを表現し
人に理解してもらい、広げていく

ということ。

普段使う言葉で文章にするとこうなります。
アイデアを整理して、人が飲み込めるように伝えていく。

そして、それにプラスアルファ

周りのレベルを気にしないで
自分本来の思考を伸ばす、というまとめ。

周りが「あの人は天才だよ。だから話に注目しよう」
という状態の元にあって
初めて、天才とその周りの人が噛み合うのだというものです。
一目置くからこそ、天才の行いや言い分表現を周りの人なりに咀嚼し。
「こういう意味だったのか!」と、後から追いかけられる。

周りとの人間関係がうまくできてなかったら
「あの人は変人だよ。だから“また始まったよ(困ったね)”」
となって、天才と周りの人は不調和を起こして、天才は孤立、埋もれてしまいます。

閃きと表現力。
そして人間関係。

天才と思われる方。
人間関係を大事にしましょう。

もし、それが苦手だったら

仲介してくれる人を見つけましょう。
見つけたら大事にしましょう(^o^)v❤✨

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電話番号:0422-24-6526

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