幽霊さん、って襲ってくるの?

続く、第二弾。

お次は

『幽霊さん、って襲ってくるの?』

という、より踏み込んだ話をしていきます。

夏の怖い話。
「聞いてくれ!幽霊に襲われた!!!」っていう
そんな話をけっこう、あちこちで聞いたりしませんか(苦笑)

そういう時は、ちょっと聞いてみましょう。
「どこで襲われたの?」って。

多分。多くの場合はこういってくるんじゃないでしょうか。
「え、ああ。廃墟でだよ」

「事件があった場所を見てきた」

・・・どうでしょう。
場所柄にして、普通の日常生活の中ではありません。

もし、何かをされたとしても
当たり前じゃない!
と言われたって仕方がない行為。

ちょっと、オーバートークになっちゃうかもですが。
そういう行為は
繁華街やスラム街を、口笛吹きながら歩いているようなものです。

長年放置された廃墟にはフラフラしている霊体多い、し。
中にはその廃墟で不本意な亡くなりかたをした方がいて、その建物を手放して廃墟になってる。
というケースも少なくはないです。

また『事件が起きた場所』というのも、非常に危険です。
急に亡くなった場合は、ご本人も「いや私は健康だし。死んでないから」という想いにすがりたくって、あの世からのお迎えがきても“成仏”することを否定し続けている霊体も多いです。
または「ここで何があったか」を伝えたい霊体さんもいます。

・・・もしくは
「よくも殺したな」と、最初から怒っている霊体もいます。

廃墟や事件現場に“好奇心”だけで、足を踏み入れる。という事は
決してお止めください。

静かにしていた霊体さんたちを刺激してしまうことにもなります。

先に書いた「繫華街やスラム街を口笛吹いて歩いて」
行為と同じです。
そんな事して、「全く無事に帰れたよ」
そんなことを周りの友達に言ってごらんなさい。
誰もかが口を揃えて言うでしょう。

「何もなかった?それはお前、運が良かったんだよ!」と肩を揺さぶりながら言うでしょう。
多分、あなたも同じように言ってしまうと思いますが。如何?

こんな風に繫華街やスラム街を例えて
想像すると分かりやすい、と思います。

・・・日常生活空間のなかで、急に襲いかかってくる。
そういう場合は“確かに普通ではない”ので、霊能者の出番です。

但し。日常生活のつもりでいた所が

「実は昔何かしらあった」という場合は別です。

もちろん、こちらも霊能者のサポートは必要ですが

では・・・
襲ってくる霊体さんに遭遇する確率って、どれ位?

という話を次回したいと思います。

|壁|lll´Д`)))ブルブルブル

最後までお読み下さった事に感謝します。
どうもありがとうございます(^o^)✨

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